直ぐに、東急建設の現場責任者を呼んで、現場を見てもらいました。現場責任者の松本氏は、「ドアーが傾いたのは、マンション建設が原因だとは言い切れない。」と言っていました。
鍵が掛からなくては外出出来ないので、応急処置をするように求めました。
彼は、事務所からドライバーを持ってきて、ドアーの内側から鍵の穴の部分の金具緩め、位置をずらす事で鍵は掛かるようになりました。
応急処置で鍵は一応閉まるようにはなりましたが、ドアーの傾きは直っていませんので、東急建設に、ドアーの傾きを直すように求めています。
東急建設は、マンション建設が原因だとは認めてはいませんが、「個別に話をする。」と言っています。
東急建設がドアーを元の状態に直すまで、見守って行く事が重要です。
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